Dr.ohhira’sブランド | 生酵素サプリメントのOM-X(オーエム・エックス)

Dr.ohhira’sブランド

Dr.ohhira’sブランド

世界20カ国以上で累計800万個の実績 世界に広がる「Dr.ohhira’s」ブランド

開発者の想いを込めた「Dr.ohhira’s」ブランド


生酵素サプリ『OM-X』は開発者の大平猪一郎博士にちなみ、「Dr.ohhira’s」のブランド名称の元、世界で販売展開されています。 現在、アメリカや東南アジア、ヨーロッパ、オセアニアなど、世界20カ国を超える国々で愛用されています。販売開始以来30年が経過し、累計販売個数は800万個を突破しました。

「Dr.ohhira’s」ブランド製品は、サプリメント専門店や薬局、インターネット、さらには病院で取り扱われるサプリメントとして世界の様々な国や地域で今も取り扱われています。「Dr.ohhira’s」ブランドに携わる人々はまるで家族のような関係性を持ち、毎年必ず一堂に会して最新の研究情報の勉強会や親睦会を行なっています。

『OM-X』開発者 大平猪一郎博士

「Dr.ohhira’s」ブランドの由来である、『OM-X』開発者の大平猪一郎博士は、世界的に有名な乳酸菌研究の権威です。今から約30年前に、大平博士は国内外の庭園・公園を手がける仕事をしていました。 マレーシアで都市公園の設計を行い、その完成時に行われた食事会で体調を崩した時、地元の青年が差し出してくれた「謎の発酵エキス」に体調を救われました。

この経験は、大平の運命を大きく変えることになります。
大平は50歳を目前にして岡山大学大学院に再入学し、東南アジアのあらゆる発酵食品を集めて研究を重ね、あの時の発酵エキスの正体を突き止めることに情熱を注ぎました。長年の研究の結果、ついに数多くの発酵食品から「TH10」乳酸菌を発見し、この内容が評価され第18号日本酪農科学会賞を受賞しました。そして、この乳酸菌の力を独自の発酵食品の開発に生かし、完成させたのが『OM-X』です。 こうした大平博士の功績は、のちに東南アジアのノーベル平和賞とも称される「グシ平和賞」として結実することになります。

<主な受賞歴>
1980年 マレーシア・コタキナバル市栄誉賞受賞
1981年 マレーシア・サバ州より子爵拝位
1991年 第18号日本酪農科学会賞
2002年 フィリピン全国医師会会長賞
2004年 国際外科学会会長賞
2004年 グシ平和賞 など多数

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